RedB

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December 2009

“今年一番心を打たれたエピソードは、マイケルジャクソンがムーンウォークを初めてテレビで披露し、大騒ぎに成った翌日に、フレッド・アステアが電話をかけて来て「君は素晴らしい、君の踊りには怒りがあるね。私と同じだ」とマイケルに言った。という事実を知ったことでした。” —PELISSE 速報閲覧ページ
Dec 29, 2009139 notes
Dec 29, 20094 notes
Dec 29, 200957 notes
“

もうひとつ気になるのは六幸商会→首相の事務所→各政治団体・個人の活動費・私費への流れが現金となっていることです。一般社会ではこのような高額の受け渡しは小切手か銀行振込みが常識です。現金による受け渡しは面倒なので、跡(証拠)を残したくないときなど、特別な事情があるときに利用されます。

したがってこのような仕組みは「不透明化」のために用意周到に作られたものであるという気がします。捜査当局は金の流れをほとんど解明できなかったとされており、「不透明化」は大成功のようです。そして鳩山氏だけが資金のことをまったく知らなかったそうですが、われわれの頭脳ではちょっと理解し難いことです。やはり「宇宙人」なのでしょうか。

鳩山氏は結局、贈与をお認めになったわけですが、もしこの発端が検察の捜査でなく、税務調査であったならば同じことになっていたでしょうか。税務調査の結果、数億円の税逃れが出てくれば普通は立件になると言われています。税務当局と検察庁は「全く知らなかった」という宇宙人のような釈明が理解できるのでしょうか。普通の人が同じことを言ってもまず認めてくれないと思いますが。

それにしても現職首相による多額の「申告漏れ」という事態に対し、マスコミの優しさが気になります。赤城農相の事務所費が不明朗であるとして今回とは比較にならない程の大騒ぎになりました(それほど重大な罪とは思えませんが)。10年間の事務所費の合計でも数千万円であり、金額は2桁違います。絆創膏を貼って出てきただけでもひどく叩かれ、参院選の自民敗退、安部政権の崩壊へとつながりました。選挙まで左右するマスコミの腕力をまざまざと思い知らされた出来事でもありました。

”
—アゴラ : ばれるまで黙っていよう、贈与税 - 岡田克敏 (via burnworks)
Dec 29, 20095 notes
Dec 29, 200985 notes
Dec 29, 20097 notes
Dec 29, 200968 notes
“『人も素粒子もジグザグに歩く。ファインマンは美しい言葉で述べている。「素粒子はすべての道(経路)を探求しなければならない」。日常的現実でみることのできる全体的な方向性へと足し合わせるために、素粒子は多様な方向性のすべてを探求しなければならない。あなたが本を読んだり、目の前のコンピューター画面を見たりするために、光の粒子は本から飛び出し、コンピューター画面から放射されなければならない。そうした光の粒子は直接あなたに向かうのであろうか? ノーだ。いくつかの光はあなたが座っているところへ直接やってくるが、いくつかの光は東京やモスクワや月を経由してやってくる。光の波動の可能性が宇宙の至る所を旅して、最終的に足し合わされているので、あなたは本やコンピューターを見ることができるのである。自然は可能性のあるすべての道を嗅ぎ回る。』” —雑念する「からだ」 - 本に見る夢 (via t-s-k-b) (via suzukichiyo) (via proto-jp) (via thresholdnote)
Dec 29, 2009106 notes
“

・魔法少女リリカルなのは厨の場合

開場前から1500~2000人が並ぶ
↓
始発組圧倒的不利
↓
最初に並んだ転売厨、CDを300枚購入
↓
壊滅的に在庫不足
↓
途中で限定かかるも時既に遅し
↓
2時間並んでCD一枚買えない
↓
阿鼻叫喚
↓
CDに続き、限定販売抱き枕カバーが完売
↓
買えないと分かったなのは厨一人が絶叫
↓
定価の三倍(7500×3倍)出すから売ってくれと泣き喚く
↓
誰も売らない&近寄らない
↓
野外だったので汗だくになり熱中症に
↓
激しく嘔吐しながら叫び、横転、後に痙攣
↓
コミケスタッフ緊急召集、ゲロまみれのまま搬送 →そして伝説へ…

”
—今日もやられやく コミックマーケット77 スレ住人による簡易実況&まとめ (via tengennsui) (via lelievre) (via syanaash) (via azurun) (via toyolina) (via tetsu217) (via uessai-text)
Dec 29, 200933 notes
“

平均でみると、夏の7~8月と冬の1~2月あたりは8%前後上がります。あとは春の連休ですね。つまり、休みがつづくと売り上げが増えるわけです。もちろん海外でも、バケーションの時期は売り上げがアップしますよ。わかりやすさは万国共通ですね(笑)。

 あと、経済情勢も売り上げにかかわってきたりします。たとえば昨年はリーマンショックがありましたが、経済的なダメージが大きな国ほど、売り上げがグッと伸びました。イギリス、韓国、アメリカはドーンと増えましたね。きっと子どもを作らないように「ちょっと様子を見よう」という意識が働いたのかもしれません。20%以上伸びたとニュースにもなったくらいですから、コンドームの売り上げで経済状況がわかるといえるかもしれません。

 ちなみに日本での売り上げは人口の多い東京が圧倒的なのですが、人口比にすると意外にも沖縄がトップだったりします。暖かな気候がその理由かと思いきや、北海道や東北も良かったりするので、こればかりは明確な理由がなかなか分かりませんね。

”
—クリスマスはコンドームの売り上げが上がる!? 相模ゴムの常務に聞いたコンドームの深~い話|トレンドニュース|口コミ情報や話題のネタを毎日お届け! (via mnky) (via uessai-text)
Dec 29, 2009119 notes
Dec 29, 20097 notes
“童謡「幸せなら手をたたこう」の歌詞、「幸せなら態度でしめそうよ」ってところに圧力を感じてちょっと怖いと思っていたのは自分だけだろうか。” —Twitter / めるり (via reretlet)
Dec 29, 200984 notes
Dec 29, 2009213 notes
“

ニューヨーク州オルバニー(CNN) 米人気ヘビーメタルバンド「メタリカ」のドラマー、ラーズ・ウルリッヒさん(46)が長年、「耳鳴り」に悩まされている。耳を保護せずに長時間にわたって大音量に接し続けてきたためとみられており、携帯音楽プレーヤーで音楽を聴き続ける若者に注意を呼び掛けている。

ウルリッヒさんは過去35年間、耳を保護することなく大音量のロック音楽を演奏し続けてきた。その蓄積が、ステージを降りても耳の中から「音」が消えない原因となっているという。ウルリッヒさんは、「いつも耳の中で何かが鳴っている。止まったり消えたりすることはない」と話す。

米耳鳴り学会によると、米国では5000万人以上が耳鳴りを経験しており、このうち1200万人が耳鳴りを打ち消すことができない状態にあるという。

ウルリッヒさんの場合、耳鳴りは当初、それほど感じられるものではなかったが、1988年のツアー中から悪化し、眠っているときにも悩まされることになったという。今では、耳を守るため演奏中は耳栓をしている。

米ジョージア州の医師で聴覚が専門のノーマ・ムラズ氏は、耳鳴りの原因として耳の内耳にある器官「渦巻き管(蝸牛:かぎゅう)」にある繊維状の細胞が大音量によりダメージを受けることだと指摘。この繊維状の細胞を「芝」に例え、「芝の上を歩くと、最初は芝は倒れても立ち上がるが、歩き続ければ倒れたままになる」として、音を感知する部分の摩滅によって生じると説明している。

ウルリッヒさんは、アップルの携帯音楽プレーヤー「iPod」で大音量の音楽を聴く若い世代に、「一度失った聴力は、二度と戻ってこない」と、耳を守ることの重要さを訴えている。

”
—CNN.co.jp:耳鳴りに悩むメタリカのドラマー、iPod世代に注意喚起 (via kml) (via jacony) (via asouya) (via uessai-text)
Dec 29, 2009
Dec 29, 20094 notes
“foo” と “bar” は海兵隊が使っていた fubar って言葉を分けたもの。 fubar は fucked up beyond recognition の略で、 「めちゃくちゃの」という意味。” —UNIX 用語 由来/読み方辞書 version 1.6 (Feb 13 1995) (via reretlet)
Dec 29, 2009304 notes
Dec 29, 200997 notes
Dec 29, 200968 notes
Dec 29, 200995 notes
Dec 29, 200963 notes
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