「昔は強制飲み会や長時間怒号会議拘束なんて当たり前だったけど、ここ10年で本当に無くなった。若い奴が辞めちゃうからな」って先輩達が言ってたから、苦痛に耐えるのではなく逃げたり辞めたりしてきて下さった先人達の試みはちゃんと社会を変革してきた— Twitter / yuka_mymt: 「昔は強制飲み会や長時間怒号会議拘束なんて当たり前だったけど … (via otsune)
(via otsune)
—プレゼンで大事なのはだらだら話さないこと。情報を圧縮すること。取捨選択能力、文章構成力、キーワード力をフル活用して、長い話も1分にまとめる。具体的な時間配分も推奨されている。
疑問を投げる (15秒) 興味 何だろう?
結論を述べる (10秒) 驚き へぇ~
理由を説明する(35秒) 納得 なるほど!これがコクヨの1分間プレゼンテーションだ。1分間で話せるのはおよそ原稿用紙一枚分の400字。1つの文章が30~50字だとすると5秒の文章が12個言える。だから12の文章を考えればいい。
コクヨの1分間プレゼンテーション - 情報考学 Passion For The Future
これ面白そうな本だな〜。興味あり。
(via fujimotta)(via pdl2h)
just diggin through them crates with those goes from another place. by: NABIL check interview @ www.waxpoetics.com
(via superartlife)
—AR: 彼の家で彼が語ったことのひとつは、笑いながら話し出したんだけど「ウーマン・リブは何だったと思う?」って。そのとき僕は型にはまった考え方で「女性は働いて男性と同等の給料を得る権利があると思うし、丁度女性たちが投票権を勝ち取ったのと同じさ」と言ったら笑い出して「お前はバカだな」と。「どうしてバカさ?」と聞いたら「あれが何だったのか教えてやろう。俺たちロックフェラーが資金を出したんだよ。俺たちがウーマン・リブを後押ししたんだ。俺たちロックフェラー財団が全部の新聞やTVで取り上げたんだ」と。
「どうしてか知りたいか? 主な理由はふたつ。ひとつは、ウーマン・リブ以前は人口の半分に課税できなかった。ふたつ目は、(母親が仕事に行くので)今や子供たちは早くから学校に通う。だから子供たちの考え方を好きなように出来る。彼らを家族から引き離して州が、(公立の)州の職員(教師)が彼らの家族になる。親が教える代わりに学校が家族になる。子供たちにとって教師が家族になるんだ。それらがウーマン・リブの主要な目的だった」。それまで僕の考え方では(ウーマン・リブは)とても高潔なことだった。でもその裏にある意図を知ったとき、どういう背景か、何でやったのかが見えたとき、僕が高潔だと思ったことのうしろに邪悪を見ましたよ。
ウーマンリブ運動はユダヤ国際資本の差し金 - 日本が好きなだけなんだよ
つまりはそういうこと。
(via tnoma)(via tnoma)
50を超えた所長が「ツイッターってどうやんねん。」と聞いてきた。所長の携帯電話で登録し、Twitterの画面を見せて「適当に呟いてください。」と教えたら、「仕事なう!」— tweet : Twitterで起こった数々の悲劇をまとめた - NAVER まとめ (via plasticdreams)
と携帯電話のマイクに向かって大きな声で話しかけた。
所長「こうか?」
僕「そんな感じです。」
(via mitaimon)






